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| 中央にはハイドロコーンに植えたガジュマルの木があります。「ニボシ」はここに登って、葉っぱを食べたり昼寝をするのが好きなようです。 |
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脱皮用の砂場 |
| 脱皮する時に深く潜れるよう、熱帯魚の底砂用にも使える1〜2mm程度の砂を敷き詰めてあります。でもこの砂だけでは水はけが良過ぎて表面がすぐに乾き、下に水が溜まってしまうので、つなぎとしてパウダーサンドを3分の1ほど混ぜました。これでいつまでも十分な湿り気が得られます。砂は2週間に一度の割合で洗っていますが余りいじり過ぎるのも良くないと思い、今後は月1程度にしようかと思っています。 |

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手前のガジュマルは、直接砂に植えてしまいましたが元気です。
ここを登ると2階建ての小屋へと続いています。 |
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